角オナニーとは?正しいやり方とデメリットについて解説

角オナニーとはのアイキャッチ画像女性のオナニー事情

多くの女性から絶大な支持を得ているオナニー方法、それが「角オナ」こと角オナニーです。

 

では角オナニーとは一体なんなのか?やり方やデメリットについてまとめていきます。

 

エロボイスに合わせて自動でギュイギュイ動く

さくらの恋猫
恋猫レビュー記事はこちら

恋猫公式サイトはこちら

編集部いちおしクンニされまくり動画!HD版が98円!

サンプル動画を見てみる

角オナニーとは?

「角オナニーってよく聞くけど、実際どんなオナニーなの?」

こんな疑問を抱く女性も少なくありません。

 

角オナニーとは、その名の通り角を使うオナニーのことを指します。

 

女性がオナニーをする場合、大抵は指や大人のオモチャを用いるでしょう。

 

しかし角オナニーの場合は何よりも「角」が重要!

 

机でも椅子でも、こすりつけるのにうってつけな角さえ見つかれば、いつでもどこでも気軽にできちゃいます。

 

指で弄らなくても、わざわざオモチャを用意しなくても、角さえあれば快感が得られる!

 

それが角オナニーなのです。

 

角オナニーの気持ちいいやり方は?

角オナニーのやり方を一言で説明すると、「角にアソコをこすりつける」これだけです。

 

とはいえ、ただこすりつけるだけでは芸がありません。

 

そこでここでは、角オナニーの快感をさらに倍増させる気持ちいいやり方についてご紹介します。

 

ベストな角を見つける

角があるモノならなんでもOKな角オナニーですが、やはり刺激するのに最適な角とそうでない角があります。

 

角オナニーにピッタリな角の特徴としては

 

○あまり尖ってない丸みを帯びた角

○ちょうど足~腰あたりの高さにある角

 

こうした角がとてもおすすめ!

 

とはいえ、人それぞれしっくりくる角があるのも事実。

 

自分の周りにある角にアソコを当てて、相性バッチリな角を見つけてみてください。

 

下着は脱がずにそのままで

オナニーに最適な角を見つけて、さあ準備万端角オナ開始!

…そんな気合に身を任せ、下着をズルッと脱いではいませんか?

 

確かに直接の刺激だと、布が無い分より強い快感が得られそうですよね。

 

しかし下着を着けずにこすりつけると、性器を傷つけてしまう恐れがあります。

 

また雑菌が入り込む可能性があるため、衛生的にも危険です。

 

下着越しでも十分気持ちいいので、角オナニーをやる時はくれぐれも脱がないようご注意ください。

 

最初はゆっくり動こう

角オナニーをする際、つい激しく動かしてしまう女性も多いでしょう。

 

しかし、いきなり強くこすりつけるのはおすすめできません。

 

確かに激しいこすりつけは快感を得やすいです。

が、のっけから強烈な快感を味わってしまうと、その分絶頂に達するまでに時間がかかりがち…。

 

初っぱなから飛ばすのではなく、じっくり少しずつ興奮度・快感度を高めていくのがコツです。

 

焦らず丁寧にアソコを刺激してあげましょう。

 

なるべく声を出してみて

人目のある場所で角オナニーをする女性は滅多にいません。

 

誰かに見られたら恥ずかしいですし、見る方も気まずくなりますからね…。

 

多くの女性は、誰もいない自宅などでひとり角オナニーに興じるでしょう。

 

そんなひとりっきりの状況であれば、声を出すことも可能です。

 

声を出しながらこすりつければ、角オナニーの快感度がさらに強くなること間違いなし!

 

もちろん、とびきり大きな喘ぎ声を出す必要はありません。

 

「あ…ん…」と、ちょっと漏れるくらいの声でOKです。

 

オナニー中に思わず漏れ出す声は、ぜひともそのまま垂れ流すべし。

 

遠慮なく声を出して、さらに角オナニーを楽しみましょう

 

空いてる手もフル活用

指を入れたりオモチャを使ったり、普通のオナニーは自分の手を使うことが必須と言えます。

 

それに比べて角オナニーは、腰を動かしてのオナニーなので両手がガラ空き状態!

 

つまり空いた手で自分の身体を触りつつオナニーができる、というわけです。

 

例えば胸を揉みながら角オナニーをすれば、オッパイとアソコの両方を同時に刺激することができます。

 

自身の性感帯を複数同時に責められれば、その分気持ち良さもアップ!

 

空いた手をフル活用するというやり方も、角オナニーの醍醐味と言えるでしょう。

 

角オナニーのデメリット・注意点は?

手軽に気持ち良くなれる角オナニーですが、そんな角オナニーにもデメリット・注意点が存在します。

 

セックスでイキにくくなる!?

しょっちゅう角オナニーばかりやっていると、実際にセックスした時イキにくくなることがあります。

 

セックスの際は「挿入」、対して角オナニーの際は「押しつけ・こすりつけ」ですからね。

 

角オナニーでの押しつけ・こすりつけ快感に慣れてしまうと、「あれ?なんだか物足りないな…?」と感じやすくなるわけです。

 

パートナーがいる女性にとって、セックスでイキにくくなるのは大きなデメリットになるでしょう。

 

このデメリットを防ぐためには、角オナニーならではの快感に慣れ過ぎないことが大切です。

 

頻度や強度など、やりすぎない程度にうまく調節していきましょう!

 

性器に異変が起きることも!?

角オナニーの気持ち良さにハマるあまりやりすぎると、性器に異変が起きてしまうかもしれません。

 

いくら下着を着ける・鋭利な角は避けるなどの対策を行っていても、1日に何度もやっていたらアソコが悲鳴を上げてしまいます。

 

最悪の場合、婦人科に診てもらわざるを得ない状況になるかもしれません…。

 

やはりデリケートなところですから、あまり攻めすぎるのは危険です。

 

性器が腫れたり痛くなったりしないよう、角オナニーはほどほどに楽しみましょう。

 

角オナニーは男性がハマる場合もある

角に股間を擦り付けて気持ち良くなる角オナニーは、女性がするオナニーというイメージが強いですが、男性が角オナニーにハマる場合もあります。

 

男性の場合は角オナニーをしても痛いだけで気持ち良くなれない、という気がしますが、角オナニー好きな男性の意見としては、

 

「床に擦り付ける床オナと同じで痛くない、むしろ気持ち良い」

「自分はM気質だから、痛いぐらい擦り付けると気持ち良くなれる」

 

という意見が多く、角オナニー好きな男性は以外といます。

 

男性の角オナニーのやり方は、女性がする時と同じ、角に股間をグリグリと擦り付けたり、上下させながら擦り付けるという方法。

 

職場や学校の机で擦り付けてる男性がいたら、角オナニー好きな人かもしれません。

 

角オナニーとは?正しいやり方とデメリットについて解説まとめ

今回は、角オナニーの正しいやり方・デメリットなどについてご紹介しました。

 

普通のオナニーしか経験が無いという人も、ぜひこれを機に角オナを試してみてはいかがでしょうか?

 

きっと普通のオナニーとは違う、新しい快感を得ることができますよ。

楽天TVのバナー画像